About

Kyosuke

教会の家に生まれ、動物の生命に魅せられ、
人類学を学びながら東アフリカのケニアへ。

今はオーストラリアで介護現場に立ちながら、
大学院でソーシャルワークを学んでいる。

宮崎出身。六甲、四日市、プラカノン、エカマイ、阪南、ヘルシンキ、ヴァルパイスヤルビ、長崎、フライブルグ、京都、ナイロビ、キリフィ、宝塚、アデレードを経て、
現在はゴールドコースト在住。

Care
Anthropology
Migration
Social Work
Faith
Wildlife

baruaはスワヒリ語で「手紙」の意。

誰かに届くかもしれないし、届かないかもしれない。
それでもいい、という気持ちで書いている。

周縁を歩く、
移動と観察の記録。

— barua.jp のコンセプト

1993

宮崎で生まれる
九州の南端、ゴールドコーストに似てるかも。

2000

家族でタイに移住
強烈な匂いと熱風の記憶。

2014

フィンランドで半ホームレス生活
冬の静寂とシナモンロールの香り。

2018

長崎大学で人類学に出会う
文化相対主義とエスノセントリズム。

2022

京都大学大学院からケニアに向かう
野生動物保護と周縁社会の人々の生活。

2024

退学し、オーストラリアへ
現実逃避と心身療養。

2025 —

ゴールドコーストで大学院に入学
介護現場で働きながら、ソーシャルワーカーを目指す。